2015年01月30日 (金) | Edit |
このエントリの公開は少しためらいました。
ただでさえ、電車内でもエロ広告が氾濫するほか、女性を性的消費することに罪悪感の少ない社会なのに、それを助長することわざを題材にすることに躊躇したからです。
死語となって、ひっそり忘れ去られていけばいいことわざであると思うので。

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2015年01月21日 (水) | Edit |
(注意)ネタばれ、史実ばれに配慮していませんが、一部に史実ばれ防止反転有り。
今回、性的に露骨な言葉も用いています。










9話、10話は雑誌で読んでます。
11話、12話はコミックスでお初です。

2015年01月13日 (火) | Edit |


Part1  Antony in the East(41B.C. to 40B.C.)

今回は、リウィアとアントニウスの会食の様子とその帰路のクラウディウス・ネロとリウィア夫妻の様子を紹介します。

世界最高の実力者アントニウスに会える!と興奮していたリウィアですが、その喜ばしい出来事も、夫のネロさんに水を差され、中断しそうになりました。
ネロさんが、アントニウスは女を寝椅子に押し倒す恥知らずな手の早い奴だとほのめかしたからです。
「妻の椅子がないなら、わたしは失礼します」

2015年01月05日 (月) | Edit |
本題に入る前に、「ベルサイユのばら」11巻の感想を少し。



◆記憶に残る印象よりアンドレが偉そうで、びっくりしました。

アンドレからオスカルへの呼称が「おまえ」であったこと。
話し方も随分くだけていたこと。