2015年02月25日 (水) | Edit |
浅見光彦シリーズ(内田康夫著)、十津川警部シリーズ(西村京太郎著)を、まんが版で大量に読む機会を得ました。
せっかくなので、少しばかりですが感想を。

(注意)
(1) 原作は読んでません。全てまんが版で読んだ感想です。
(2) ミステリなので、ネタばれに触れると判断した場合は反転仕様にしています。
(3) 十津川警部シリーズ名を出しましたが、本エントリでは「母の国から来た殺人者」の感想だけです。


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2015年02月16日 (月) | Edit |
なんとなく、なんとなくなんですが、小早川隆景さんて、「貞節な夫=良き夫」のイメージで、女性人気がありそうなので、辺境過疎ブログとはいえ、「悪夫」と言っちゃうと、ファンのお気に障るであろうかと気にかかるのですが、茶請け話としてひとつ。

2015年02月13日 (金) | Edit |
管理人、すなわち、わたしへのコンタクト手段を整理しました。

2015年02月07日 (土) | Edit |
(注意)ネタばれに配慮していません。

ヒーローが自称ペット(「愛玩王子」)と下僕(「執事」)ってことで、どちらも好ましいタイプってことで、両方とも買っちゃいましたw
両作品とも、好感のもてる魅力的なヒロインで、なによりも、二人とも最初から同意のうえで、幸せな気持ちでヒーローと愛を交わしているとこが良かったです。
乙女系ってその性質上、しばしば強引、ひどい場合は××の時もありますから・・・。
(ジャンル内のパターンのひとつだと理解していますが、××から始まる「愛」なんてないわー。ないわーー。断固拒否!)
(あらすじとレビューで見当をつけて、××ものは避けてるんだけど、当たってしまった時があって、心底後悔・・・)