2017年04月12日 (水) | Edit |
ちょいネタ切れ気味なので、わざわざブログにアップするほどもないと思うんですが、メモ代わりのエントリを再録。

「恐怖心の歴史」ジャン・ドリュモー著
「毒の歴史―人類の営みの裏の軌跡」ジャン・タルデュー ド・マレッシ著
「図説 死の文化史―ひとは死をどのように生きたか」福井憲彦, フィリップ・アリエス著
「図説「最悪」の仕事の歴史」トニー・ロビンソン著
「毛皮と人間の歴史」西村三郎著

「鏡の歴史」マーク・ペンダーグラスト著
「トウガラシの文化誌」アマール・ナージ著
「眼鏡の社会史」白山晰也著
「スパイスの歴史―薬味から香辛料へ」山田憲太郎著


さて、大型書店の歴史コーナーに行くと、少々風変わりな「歴史」の本がいっぱいあります。
なかで、「性」に関するものをピックアップすると、

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